自動車保険が使えないのが『もらい事故』!対応させる特約は!

基本的に自動車保険では、保険加入者(自分)に非が無い事故(例えば『もらい事故』)の場合は、保険会社が相手と示談交渉することができません。そのため弁護士費用特約などを付け加えることで、『もらい事故』の際の対応が可能になるわけです。『もらい事故』は、可能性としては少ないのですが、相手が過失を認めなかったり、賠償する気がなかったりと、意外と手間取ることがあるそうです。一番安い自動車保険で特約を加えていないと、対応することができないことが多いので気をつけたいです。個人的には、加えたい特約No1だったりします。示談交渉を自分でしたことがあると、特約の重要性ってわかりますよね!
posted by 安い自動車保険・一括見積もり at 15:32 | 自動車保険の補償 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

車でレジャーを楽しむ方にオススメの特約!『おりても特約』を知っていますか?

マイカーでレジャーを楽しむ方は少なくないと思います。例えば、スキー・スノボ・マリンスポーツなど各種スポーツなどがあります。ソニー損保の『おりても特約』は、自動車で出かけた先で起きたアクシデントに対処する特約になります。スキー場で転んでケガをしてしまったとかね!あと身の回り品の補償もあるようです。補償対象が、本人や家族など限定されているのですが、子供がいる家庭なら意外と便利な特約かもしれませんね!自動車保険 一括見積もりをする時に調べてみるといいです。さらに主婦の場合、車で買い物をする方は少なくないと思います。そんな時にも『おりても特約』は便利だったりしますね!女性 自動車保険 一括見積もりの時に参考にしてみてください!
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対人賠償保険は無制限で加入!死亡事故・後遺障害による損害賠償額をご存知ですか?

対人賠償保険は無制限で加入しておきたい大事な自動車保険の1つです。この対人賠償保険とは、自動車事故で死亡・ケガ・後遺障害など、相手を死傷させてしまった場合、自賠責保険ではカバーできない部分を契約した保険金額を上限に補償するものです。

例えば自動車事故で死亡した場合の損害賠償額がどのぐらいになるかご存知ですか?調べてみると3億〜4億ぐらいになるケースが多い感じです。さらに後遺障害でも同じぐらいの損害賠償額になるケースが多いですね。

自賠責保険では、死亡した場合の支払い限度額は3000万円です。後遺障害の場合、最大で4000万円になります。

これらのことから分かるように、対人賠償保険は『無制限』で加入しておかないと、いざという時に役に立たないケースが多いわけです。対人賠償保険でも免責金額(自己負担額)を設定できるようですが、悩まず『無制限』で加入しておきたいものです。

なお対人賠償保険でも補償されないケースがあります。例えば故意の事故、保険契約者(運転者)の配偶者や父母・子供などは補償されず、自然災害(地震・台風など)も補償されません。あと、ガードレールに追突して搭乗者にケガを負わせた場合も補償されませんね。これは搭乗者傷害保険の範囲ですね。

これらのことから対人賠償保険を見直す場合、補償を厚くするケースが多いそうです。特に高齢になるとこの傾向か高くなるようですね。車両や搭乗者の保険を外して、対人賠償保険の補償を厚くするパターンが多いみたいです。

やはり自動車保険では、何が一番大事か身をもって理解しているんでしょうね。
posted by 安い自動車保険・一括見積もり at 08:06 | 自動車保険の補償 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安い自動車保険を徹底比較!一括見積もり『保険スクエアbang!』が便利!

安い自動車保険の一括見積もり『保険スクエアbang!』安い自動車保険を探すなら、最大17社の一括見積もりができる『保険スクエアbang!』が便利!しかも『保険スクエアbang!』って、各社の自動車保険を比較できる資料もあるから、かなり役立つ!

管理人も先日利用した際に、『保険料徹底比較』『事故対応サービス比較』『特約補償プラン比較』をチェックしました。10社以上の自動車保険を比較しているから、かなり便利!

一般的な口コミ情報と照らし合わせて比較すると本当に参考になるわけ!ちなみに管理人が一番気にするのが『事故対応サービス比較』の『事故関係者との交渉』の部分!以前、ある保険会社の人と交渉したことがありますが、こちらが被害者にも関わらず凄い横柄な態度で電話してきたのに閉口したことがあります。本当に自動車保険の会社は、事務的に処理しようとするところもあるんだなと思いました。

●保険スクエアbang!が取り扱える自動車保険(17社)
あいおい損保、アクサダイレクト、アメリカンホーム・ダイレクト、イーデザイン損保、AIU、SBI損保、共栄火災、セコム損保、ゼネラリ、ソニー損保、そんぽ24、チューリッヒ、東京海上日動、日本興亜損保、富士火災、三井住友海上、三井ダイレクト損保

自動車保険の一括見積もりで注意したいこと!


安い自動車保険は確かにあるんですが、安すぎる自動車保険も問題かもしれませんね!特に補償内容が薄いことが安さにつながっていることがあるからです。そのため管理人的には、2番目3番目くらいに安い自動車保険の補償プランをチェックする傾向があります。

一番安いのは必ず補償が薄い部分がありますので、いざというときに役に立たないケースがあるからです。皆さんも一括見積もりをする前に『保険スクエアbang!』のコンテンツをチェックしてから気になる数社に見積もり依頼するといいですよ!

保険スクエアbang!/自動車保険
posted by 安い自動車保険・一括見積もり at 07:08 | 安い自動車保険の比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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